ネガティブとの決別

 幼少期に両親の愛情を感じないで育った人間は、ネガティブな性格に成るという。能力や、その後の人生如何により枝葉の部分のネガティブが、解消、改善されることはあるが、あくまでもで枝葉の部分である。つまり、根っこや幹の部分は、相変わらずしっかりとネガティブを宿している。それが、一見ポジティブに見えても、何かの拍子にネガティブに転じてしまう原因である。そして、思う。この根っこや幹にある「愛情不足」に起因するネガティブという病気とはきっちりと決別していこうと!
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by alchimista01 | 2013-09-19 22:18 | 一思案

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