百の壁を超えていく

 人が何かを志した時には必ず目の前に「壁」が現れる。これは「昼になったからランチを取る」くらいの確率で起こる。多くの人がモノゴトを成し遂げられない最大の理由は、壁に阻まれた時に諦めてしまうからである。かく言う私もこれまではそうであった。

 しかし、最近はこう考えることにしている「100回壁に当たるまでは続けよう。諦めるのはそれからだ。しかし、きっとその頃には何かを成し遂げているだろう!?」
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by alchimista01 | 2012-03-08 12:40 | けふの些事

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