歌劇「うわさのリボンブラ」

 このブラを開発したワコールに対して一言言いたい。というか、言わなければならない。

 「アスファルトが融ける様な葉月の昼下がり、白いワンピースを着たあの子が不意にしゃがんだ。無防備に大きく開いた胸の隙間から覗く、これまた無防備にブカブカな真っ白なブラ。僕は期待する(おっ!もしかしたら・・・)そんな、百合の香りの様な甘酸っぱくムッとするあの瞬間を奪わないで下さい。隙間とは僕隊に残された「エデン」最後の希望なのだから」

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by alchimista01 | 2011-03-04 12:50 | けふの些事

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